JACET北海道@天使大学

このページは、JACET北海道支部2018年度第1回支部研究会(2018/11/18@天使大学)のワークショップ「日本の英語教育研究が行ってきたこと、こなかったこと:方法論から考える」に関する資料の保管・公開場所です。

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引用文献

  • 藤田卓郎. (2016). よりよい実践研究を行うための10のポイント. 第46回中部地区英語教育学会三重大会・英語教育研究法セミナー. Retrieved from: https://drive.google.com/file/d/0B-OpnEJKrYAdQzNRb1pDY0pQaUE/view
  • Mizumoto, A., Urano, K., & Maeda, H. (2014). A systematic review of published articles in ARELE 1–24 : Focusing on their themes, methods, and outcomes. ARELE, 25, 33–48. https://doi.org/10.20581/arele.25.0_33
  • 日本社会心理学会広報委員会. (2016). 心理学研究の再現性に関する論争. Retrieved from: https://sites.google.com/site/jssppr/home/reproducibility
  • Nunan, D. (1992). Research methods in language learning. Cambridge University Press.
  • 竹内理・水本篤 (編). (2014). 『外国語教育研究ハンドブック: 研究手法のより良い理解のために (改訂版)』東京: 松柏社.
  • 浦野研・酒井英樹・髙木亜希子・田中武夫・藤田卓郎・本田勝久・亘理陽一. (2012). 英語教育研究法の過去・現在・未来. 第42回中部地区英語教育学会岐阜大会・課題別研究プロジェクト.
  • 浦野研・亘理陽一・田中武夫・藤田卓郎・髙木亜希子・酒井英樹. (2016). 『はじめての英語教育研究: 押さえておきたいコツとポイント』東京: 研究社.
  • 吉田達弘・玉井健・横溝紳一郎・今井裕之・柳瀬陽介 (編). (2009). 『リフレクティブな英語教育を目指して: 教師の語りが拓く授業研究』東京: ひつじ書房.